学校で落語 3連発
学校で落語のニュースを3連発で。
小学生が落語を演じる寄席が25日、津市久居東鷹跡(たかと)町の市久居ふるさと文学館で開かれた。津市立南立誠小(津市桜橋)落語クラブの児童4人が演じ、訪れた約70人を楽しませた。児童たちは「今後も落語を続けたい」と満足そうに話していた。
落語:児童4人が寄席--津・南立誠小 /三重 – 毎日jp(毎日新聞)
京都市伏見区の藤ノ森小で、児童らの「落語・漫才クラブ」が活動している。4−6年の28人が2−4人ずつユニットを組み、月1回のクラブ活動の時間に、それぞれ持ちネタを練習。まだ未完成の部分も多いが、演じる児童は笑顔で取り組んでいる。
そして最後は「清泉女子大学落語研究会」。
最初の二つは小学校。三つ目は女子大の落研。落語ファンが育つ土壌になることを願っています。
津市の小学生は「手水廻し」を演じたそうですよ。その意気込みに感服です。

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