日経BPネットに立川談笑が登場「落語のチカラ」
立川談笑さんのコラムが、なんと日経BPのインターネットサイト nikkei BPnet で読めますよ。コーナー名は「落語のチカラ」
記念すべき第一回は、前座時代の理不尽さを語る「ギッタギタにぶちのめしたい」と思った日々」。ただ、ここはビジネス社会ど真ん中に立つ日経BPのワンコーナー。どんな話につながるのかと期待して2ページ目。
落語の課題は、好きで入った世界ですからなんとかなります。問題は、それ以外。例えば、都々逸(どどいつ)や俗曲。「梅は咲いたか」「さのさ」「とっちりとん」。ぶっちゃけ、20代の若者には聴いたこともないしまるで興味は湧きません。
さあ、「興味のないスキルを身に付ける」というこのハードルに、皆さんならどう対処しますか?
テーマは「ビジネスでも使える プロの落語家を目指した時に使った大量記憶術」とのことで、次回が非常に楽しみです。
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